【動画】爆笑の”久保竜彦伝説”!シュートも私生活も規格外すぎる!

規格外の男!ドラゴン久保!

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日本人離れした圧倒的な身体能力で数々のスーパーゴールを生み出してきた、ドラゴンこと久保竜彦

ド派手なプレーと裏腹に、私生活では寡黙で謙虚。しかし、コメントの1つ1つが見当違いすぎたり、プレーとともに常識離れの私生活は”久保竜彦伝説”としてファンの間では話題となっています。

今日はそんな久保竜彦の伝説を紹介します。

調べてみると山ほどありました!どれもクスッときてしまうものばかり、ゴールも私生活も規格外です。

久保竜彦伝説!

・初めてのデートで行った映画館では一言もしゃべらなかった
・子供と話すときは裏声
・ユニフォーム交換で貰ったユニフォームを、イラナイからと友人にあげる
・家では「メシッ」「牛乳」「リモコン」 しか言わない
・久保は気が合った人しか喋らない、ゆえに奥さんとは喋らない
・Jリーグアウォーズのとき、ひとりで東京へ行くのは心細い、かみさんといっしょじゃないとヤダと駄々をこねた
・ゴルフの時、着替えとして代表の服をスーパーの白いビニール袋に入れて登場
・指を怪我したから小4で野球からサッカーに転向
・恐い話が好き
・昔は相田みつをが好きだった。今はあまり好きじゃない
・昔は長渕が好きだった。今はあまり好きじゃない
・嫁の料理では味噌汁が好き。こじゃれた料理は嫌い
・寡黙ゆえにクラブから「話し方講座」受講をすすめられたこともある
・初めての代表に選ばれた時、大阪にどうやって行けばいいのかわからなかった
・地元のスポーツ番組に何度もお呼びがかかってるのにいまだに出ない
・言葉が通じないし、醤油がないから、海外は苦手。
・久保「外国はメシが本当にうまくないです。外国人はあれがうまいと思ってるんですかね」
インタ「そりゃそうだろう。外国人はあれが基本なんだから」
久保「そうすか。外国人はあれがうまいと思ってるんですか・・・・・・」
・シャワーを浴びた後体を拭かない。ロッカールームはいつもビチャビチャ
・尊敬するサッカー選手:カール・ハインツ・シュナイダー(キャプテン翼)
・Jでスゴイと思った選手:ジュビロの8番(誰かはわからない)←ドゥンガの事
・インタ「将来の夢は?」→久保「トラックの運転手になりたいっす。」
・インタ「2002年W杯の代表になりたいとかは?」→久保「1999年に世界の終わりが来るのでそんな先の事は・・・」
・ヒーローインタビューでサポーターのちびっ子に向けて「勉強頑張ってください」とコメント。
・代表招集→嫌そうな顔で「俺、町内会の集会に出ないと」

トラップすんのがめんどくさいからでスーパーボレーでゴール

スーパーゴールを決めた試合後、インタビューで「トラップするのがめんどくさかったから」と言い放ったゴールがこちら。

「えっ?」と思わず聞き返したくなるようなコメントですが、もはや、そのコメントがカッコ良くも思えてくるゴールです。

動画はこちら

Original:jleaguechannel

Shun

Shun

静岡県出身。小学校から大学まで16年間本格的にサッカーを続ける。大学ではスポーツ科学を専攻し、イギリスへのサッカー留学も経験。サッカーの魅力を独自の視点から伝えることで、日本サッカーの発展に少しでも貢献したい。

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