【動画】キレッキレ!マンU時代のロナウドがヤバい!!

マンチェスター・ユナイテッド時代のCR7

20150309_ronaldo_topphoto:Super MF

バロンドールを3度受賞し、現在世界最高の選手の1人であるCR7ころクリスティアーノ・ロナウド

現在はレアル・マドリードで不動のエースとして活躍し、力強いヘディングやスピードに乗ったドリブルからのシュートでゴールを量産。ゴールゲッターとしての数々の記録を更新しています。

今回は、そんなCR7がマンチェスター・ユナイテッド時代のプレーがプレースタイルも異なり、キレッキレで凄いので紹介します。

マンU時代のCR7は、生粋のウィンガー。特にスポルティング・リスボンから移籍してきた際は、細かいステップとキレッキレのフェイントで相手DFを翻弄し、クロスボールをがんがん上げるタイプ。1試合の平均得点数も現在の1.1点と比べ0.4点とプレースタイルが大きく違う事がよくわかります。

相手DFを交わす事に喜びを感じている印象で、よく、ファン・ニステルローイにボールを持ちすぎて怒られていたのが印象的です。

体の線も細く、プレースタイルも今とは異なるCR7。みなさんは今とマンU時代のCR7どちらが好きですか?

動画はこちら

Original:homelesskorien

Shun

Shun

静岡県出身。小学校から大学まで16年間本格的にサッカーを続ける。大学ではスポーツ科学を専攻し、イギリスへのサッカー留学も経験。サッカーの魅力を独自の視点から伝えることで、日本サッカーの発展に少しでも貢献したい。

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